CBR250RR(MC22)純正リアショックのオーバーホール

CBR250RRのリアショックをオーバーホールしました。

オイルがダダ洩れだったのでロッドのダメージが心配されましたが大丈夫でした。

このタイプのショックはスプリングとシリンダーの間にカバーが付いているので分解してみないとロッドの状態が把握できません。

ショックボディには窒素ガス注入口を取り付けてダンパーを完成させます。

リークテストをしてからスプリングをセットして完成させます。